2010-10-31

また、自分を撮ってみたのでした。





Canon PowerShot S90

自分を撮るのはすごく難しいですね。
よりよく見せようとするのです。
ありのままの自分ださせない。
というか、ホントウの自分なんて自分では分からないモンね。

たぶん写真もそうなんだろうな。
僕が撮りたいモノが伝わってないような気がします。
写真が弱いのかな?
まあ、今は撮れる、撮りたい写真を撮り続けるということで。

上の写真達、一見それっぽく並んでいますが、何も暗示しようとしてません。
ただ、それっぽく見えるかなって並べただけ。
ちょっとした悪戯(笑

PHOTO-20101031-02

Zeiss Ikon

ARCHIVES-2007-DEC-001









12月というのは現像が完了した日付です。
この年は1本のフィルムを撮り終わるのに長い時間を要してました。
気晴らしに撮っていた程度だったのかな。

PHOTO-20101031-01


Zeiss Ikon

2010-10-30

ARCHIVES-2007-SEP-002




この年はあまり撮影しませんでしたね。
これで九月は終わりで、次は飛んで十二月です。
なんとなく写真を再開した感じでしょうか。

PHOTO-20101030-02



Zeiss Ikon

Zeiss Ikon復活、第一回目の撮影ですね。

満月は僕にとってある意味があるものと感じています。
だからといって、いつもチェックしているわけじゃありませんよ。
いつもふっと見上げるとそこにいるのです。
見るとハッピーな気分になるわけです。

これもそんな風に偶然見ることができた満月です。
どうしても写真に収めたいという気持がありました。
だけど、月を撮るのに三脚なしの手撮りじゃあ無理がありますね。
でも、そんなの気に留めずに3回とりました。

PHOTO-20101030-01

CONTAX RTS1

I take "Doug" as my name here.

I wrote "ダグ" as my nickname on dashboard.
It means "Doug" in Japanese.

This name is originated from Douglas Coghlan from a novel named "Cocktail", written by Heywood Gould.
I love this novel very much.

So please call me Doug when you write some comment here.

ARCHVIES-2007-SEP-001






この頃って、写真を再開して直ぐの時のモノです。
そうです、僕はしばらくカメラを置いていたのです。
あまりにも同じ様な絵を撮っているのが嫌になり撮るのを止めました。
そしてこの年この月、また写真でも撮るかなんて再開したのです。
だから、写真を止める前のようなスナップばっかりです。
再開して直ぐなので、かなり露出とかフォーカスの設定が甘いですね。

2010-10-29

PHOTO-20101029-02

CONTAX RTS1

My Favorite Painter - Gustav Klimt



クリムトは、女性の顔がいいなと思います。

この人間味溢れる顔が好き。

それに尽きる。

PHOTO-20101029-01

CONTAX RTS1

2010-10-28

My Favorite Painter - Vilhelm Hammershoi

好きですね。

この誰かが居たような感じが残った絵。

人を描かなくても、存在を感じさせてくれる。

いいなと思います。

PHOTO-20101028-02

CONTAX RTS1

ARCHIVES-2010-SEP-02





PHOTO-20101028-01

CONTAX RTS1